まず一番に思ったこと

『週刊!木村剛』の「ゆとり教育でゆとりを感じているのは誰?」

内容よりも何よりも、まず一番に思ったことは、教育ネタを書いているにもかかわらず「何でジャンバラヤにトラックバックしてくれへんの?」ということ。

ジャンバラヤは、公的年金タスクフォースと違い、木村さんところとは全く独立した活動をしていて会合を持ったり直接には連絡をとりあったりもしていないとはいえ、学童問題のときに盛り上がり、なぜみんな行動しないんだと木村さんにおおいに煽られて、それならと作ったもの。
そのときに賛同したり、お手伝いを申し出てくださった方たちが、いまも教育関連ネタでトラックバックしてくださったり、バナーを自サイトに貼ってくださったり、いただいたトラックバックから関連した記事を書いたり、トラックバックしてくださった方のところへ出向いてお礼かたがたコメントを書いてきたり、それぞれができる範囲で、いまも地道に活動しています。
おかげさまで、地味なサイト・活動にもかかわらず、コンスタントにいろいろなところからアクセスがあります。

でも、木村さん、もしかして、もう飽きられましたか?

『週刊!木村剛』にジャンバラヤのバナーを貼ってくださいとは言いますまい。(いや、ほんとは貼ってほしいけど(^^;) )

ネタ探しのために、いろいろな方のところを読みに行くためにジャンバラヤを利用してくださるのはちっともかまわないんです。ただ、ジャンバラヤができた経緯が経緯なんですから、せめて教育ネタを書かれるときには、トラックバックしてくださいませんか? ついでに記事のなかにリンクつきでジャンバラヤにトラックバックしたことを書いていただけると、なおうれしいのですが。

2004 12 18 [日記・コラム・つぶやき] | 固定リンク